CANDY DESIGN & WORKS「Terry」 BlackxSilver Cowhide/Tochigi LeatherSize 76Hx36Wx2D Price ¥4,100「CANDY DESIGN & WORKS(キャンディーデザイン&ワークス)」
より、“男心をくすぐる”ヴィンテージテイストなキーケース 「Terry」 が入荷しました。
クルマ、バイクメーカーなどでよくアドバタイジング用に使用されていたレザー製のキーケースを当時の雰囲気を残しつつデザイン。 レザーは栃木レザーを使用し、ビスもオリジナルで制作されています。 センターのスナップボタンを開けてスライドし鍵を取り出し、普段はレザーの中に収めます。 前回ご紹介した 「Oregon」 同様、毎日使う鍵を楽しく着飾ってくれます。 クールなデザインながら、どこか懐かしさを感じさせ、目を楽しませてくれる「キャンディーデザイン&ワークス」らしいアイテムです。 “Have a Good Holiday!お問い合わせ/Gallant Horse OPEN 12:00~20:00 TEL 017-777-7537/ mail info@gallanthorse.jp |
2016/03/27
CANDY DESIGN & WORKS -Terry/Leather Key Case-
2016/03/18
CANDY DESIGN & WORKS -Oregon & Fripp-
CANDY DESIGN & WORKS「Oregon(オレゴン)」 “Yellow” Phosphor bronze/Celluloid PlateSize 57Hx44Wx1.2D Price ¥2,160 |
CANDY DESIGN & WORKS「Fripp(フリップ)」 “5pcs” Celluloid/Steel Key RingSize 43Hx18Wx1.0D Price ¥1,940 |
「CANDY DESIGN & WORKS(キャンディーデザイン&ワークス)」より、春らしい彩り鮮やかな 「オレゴン(クリップキーリング)」 と 「フリップ(キータグ)」 が入荷しました。 1920年代~30年代頃に広告用に使われていたと思われるキーリングをベースに制作されたオレゴンは、上下のアーム部分を開いて 簡単に鍵を装着することができるクリップ型のキーリングです。 表側のプレート部分にはオレゴンのスペック等が書かれ、裏側には使用方法が丁寧に刻印され、シンプルで軽量ながら 鍵をすっきりまとめてくれるスタイリッシュで実用性も兼ね備えた秀逸なアイテムです。 もうひとつアメリカンな雰囲気が目を楽しませてくれる「フリップ」は、レターブレスでデザインされた Home(家)、Office(会社)、Chari(自転車)、Partner(恋人)、Hometown(実家)5種類のキーラベルがセットになり、封筒型のパッケージに収められています。 毎日使うのが楽しくなるようなデザインで、それぞれの用途に合わせ取り付けると無機質な鍵も明るく着飾ってくれます。 また、オレゴンとの相性も抜群で、一緒にセットするとより色鮮やかでなんだか楽しげな雰囲気に。 この春、新社会人、新入学で新しい生活がスタートする方、リフレッシュしたい方に是非おすすめしたいアイテムです。 “Have a Good Weekend!お問い合わせ/Gallant Horse OPEN 12:00~20:00 TEL 017-777-7537/ mail info@gallanthorse.jp |
2016/03/15
LIQUID -Panther College Pair Ring-
2016/03/12
CANDY DESIGN & WORKS -NEW ARRIVAL-
CANDY DESIGN & WORKS「Cooper Hotel Key Tag(クーパーホテルキータグ)」 NickelxBlack/BrassxBlackSize 54Hx25Wx25D Price ¥5,180 |
CANDY DESIGN & WORKS「“DOLPHY” Key Ring(ドルフィ) キーリング)」 Brass/Ox Silver/Ox BrassSize 50Hx34Wx4.2D Price ¥2,910
(鍵は付属されません)
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CANDY DESIGN & WORKS「“FRANK” Key Ring(フランク) キーリング)」 Brass/Nickel/Ox SilverSize 40Hx38Wx1.5D Price ¥1,940
(鍵は付属されません)
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お待たせいたしました。
「CANDY DESIGN & WORKS (キャンディーデザイン&ワークス)」
より、品切れしていたアイテムが多数入荷しました。
数々のブランドのアクセサリー製作に携わったデザイナー川本治朗氏が2010年に設立したアクセサリーブランド。
現代では失われた古き時代の音楽・デザイン・スペックをもとに従来の加工方法に捉われずに造られた作品は
スタイリッシュでありながら、どこか懐かしさを感じさせます。
1920’s~1930’sのモノやディティールにフォーカスし、独自の感覚で現代的に表現しています。
素材の持つ本来の良さ、加工における独特の荒さなどを出来る限り表現し、少し使いにくいかもしれないけれど
愛着の持てる商品を提供しています。
ブランド名は敬愛するジャズトランぺッター Lee Morgan のアルバムタイトルに由来しています。
ヨーロッパのホテルで使用されていたルームタグをオリジナルのデザインで制作し、真鍮を一つ一つ削り出し、
その独特でスタイリッシュなフォルムが印象的な
「Cooper Hotel Key Tag(クーパーホテルキータグ)」
1890年代頃のアメリカで広告用に使われていたキーリングをサイズなど変更し、ギミックはそのままに再現された
「DOLPHY(ドルフィ)」
同じく、1930~40年代に使われていたと思われるアドバタイジング用のキーリングを現在の素材、スペックに置き換え制作された
「FRANKE(フランク)」
他、前回未入荷のアイテムやカラー、そして人気のエイジング加工が施されたシリーズも多数入荷しました。
共に細部に至るまで丁寧に仕上げられ、置いてあるだけでも存在感抜群のヴィンテージな雰囲気が漂うアイテムです。
共に細部に至るまで丁寧に仕上げられ、置いてあるだけでも存在感抜群のヴィンテージな雰囲気が漂うアイテムです。
スタイリッシュなパッケージに収められ、ボックスも付いていますのでプレゼントにも最適です。
ホワイトデーの準備がまだの方も是非この機会にご覧ください。
“Have a Good Weekend!
お問い合わせ/Gallant Horse OPEN 12:00~20:00 TEL 017-777-7537/ mail info@gallanthorse.jp
2016/03/03
New! Ague -Tao Pendant-
2016/02/26
NATIVE SPIRIT -50’s Number Eight Pendant-
2016/02/25
NATIVE SPIRIT -Number Eight Pendant- add K18 Gold Wing Feather and more
2016/02/14
Rizard Head -New Silver Jewelry Exhibition/展示受注会-
Rizard Head-Uncinq Diamond Pendant-Size: H35mm/W14mm/D6mm Material: Silver925 Price ¥12,960 |
2016/02/07
Nagual -Moldavite Bracelet-
2016/02/04
NATIVE SPIRIT -K18GOLD WING FEATHER & INGOT-
2016/01/31
All things in nature -Home of the Gods-
少し遅い正月休みとして、久しぶりにとらせていただいた完全オフの三連休。
向かった先は、再び出雲。
期せずして訪れることになった2012年の神在祭からすっかり出雲と古社に魅了され、2013年に再訪し以来やっと訪れたこの日、
天気予報の「今季最強の寒波到来」は間違いなく、島根県内各地で交通機関の運休や停電、臨時休校が相次ぐ台風並みの暴風雪。
しかし、この天気でもやはり “この地独特の安堵感” が漂っており、出雲を訪れた多くの方が口を揃える
“いつでも何度でも立ち帰りたい場所” に戻ってきた、というような不思議な感覚にさせられます。
今回も出雲駅に着いて真っ先に向かったのは稲佐の浜。
初めて出雲を訪れた時から最初に足が向いてしまう場所で、この日も弁天島に供物を捧げ、再びこの場所に来れた事に深く感謝。
車も人も誰一人いない稲佐の浜から、こんな天気も悪くないなと思いつつ、強風に煽られながら神迎の道を通り
出雲大社へ辿り着つくと、こちらも参拝客は誰もおらず貸切状態に。
いつもにまして厳かで、神々しく(写真も撮れず)感じられた御本殿に向かい、このような貴重な機会をいただけたことに深謝し、
謹んで参拝。
幸い次の日から徐々に天気は回復し、一畑口駅から佐香神社へ向かう途中、初めて鷹に声を掛けられ(鷲は過去に有り)
佐太神社では楽しい時間を過ごさせていただき(写真を撮り忘れ)、恵比寿様の総本宮 美保神社では
2度も巫女舞を拝見することができました。
雄大な日本海を見やりながら、美保関灯台に辿り着き、国譲り神話で恵比寿様が釣りをしていたと伝えられる
沖ノ御前を眺め、悠久の時の流れと共に “神々のふるさと” にいることを想起させてくれました。
最終日は早朝再び出雲大社へ。
静寂に満ちたまだ薄暗い境内は、荘厳な雰囲気に包まれ、身の引き締まるような厳粛な雰囲気の中、神前に参拝。
初日強風の為、通行止めになっていた素鵞社、西十九社もゆっくり参拝し、最後の目的地 日御碕へ。
伊勢神宮が「日本の昼を守る」のに対し、「日本の夜を守る」とされている鮮やかな朱塗りの日御碕神社にまずは参拝。
それから、初めて日御碕を訪れた際大変お世話になったお店があり、ご挨拶に伺う。
しかし開店前でまだ誰もおらず、この日の帰りの便も早い時間だったのでまたの再訪を誓い、少し心残りながら戻るその帰り道・・・・・
まさかの再会。
本当に驚き、そして嬉しい再会を果たし、最後の最後でこうしてお会い出来た “ご縁” に深く感謝し、帰路に就きました。
今回もたくさんの出会いが “待っていた” 旅となりましたが、同時に “新たな旅の始まり” を予感させました。
縁(えにし)を結ぶ 「神々の国 しまね」 への旅はまだまだ続きそうです。
お世話になった皆さん、本当にありがとうございました。
2016/01/26
New! Ague -Chashi Necklace-
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